2026-02-01から1ヶ月間の記事一覧
「お金があっても孤独」 gentosha-go.com 人生100年時代、長生きはめでたいこととされます。しかし、長く生きるということは、それだけ多くの「別れ」を見送るということでもあります。 配偶者、友人、そして自身の健康……。 長生きすると、きょうだいや友人…
『無敵化する若者たち』 toyokeizai.net 今後の日本の将来について、「このまま緩やかに日本経済が衰退しても、穏やかに暮らせるほうが良い(A)」か「日本経済を維持・発展させるために頑張りたい(B)」かを若者に訊ねたら、衰退を受け容れるAが多かった、…
収入の範囲内で生活できる人はお金に困らない saita-puls.com 「お金の困らない人の特徴」の1つ目は「収入の範囲内で生活できる人」だそうです。 そりゃそうだ、と思いつつ、急な出費があったりするのでそう簡単な話ではないのですよね。 しっかりしている人…
2025年度日本経済リポート www.jiji.com 内閣府は10日、最近の経済動向を分析した2025年度の日本経済リポート(ミニ経済白書)を公表した。食料品を中心に物価高が続く中、家計では所得の伸びに比べ消費の増加が緩やかだった。過去5年間で貯蓄率は上…
「年金は目減りする」は誤解? media.moneyforward.com 「年金は目減りする」「年金はもらえなくなる」そうおっしゃる方が少なくありません。だからこそ、老後のために自助努力が必要と投資に励もうとするのですが、本当に公的年金はあてにならないのでしょ…
老後資金は足りていても… gentosha-go.com 老後に向けた備えとして「年金額」「貯蓄額」に注目が集まりがちですが、実際の生活満足度は、お金の多寡だけでは語れないものです。金融広報中央委員会『家計の金融行動に関する世論調査(2023年)』によると、70…
老後に骨折すると費用はいくら? financial-field.com 病気や怪我で入院すると医療費がかかるため、「健康こそ最大の節約」は間違いのないことで、これは高齢者に限った話でもありません。 一言で骨折と言っても箇所と程度によって大きく変わるため、老後に…
不安でお金を使えない老後 gentosha-go.com 大手企業の管理職として世帯年収1,500万円を誇った西村さん(仮名)は、夫婦で協力しながら徹底した倹約生活の末に、1億円の資産を築き上げました。客観的には非の打ち所がない「盤石な老後」ですが、いざリタイア…
2026年1月の収支 2026年1月の収支です。(100円以下四捨五入) 収入 実労働 0 その他 9600 ポイント・アフィリエイト等 合計 9600 支出 住居費 40000 管理費・駐車場代込 水光熱通信 14500 食費 16800 日用雑貨品 2100 娯楽交際費 800 酒代含 交通費 1200 ガ…
月10万8千円の年金だけでは暮らせない gentosha-go.com 厚生年金で月約10万8千円だけでは暮らしていけないから、今も働き続けているという都内在住の70歳男性の話ですが… 支出は月12万円弱で、年金額より1万円ほど高いから働かざるを得ないと。 月12万円弱の…
お金と犯罪の関係ついてAIに聞いてみた 「お金持ちほど犯罪しないのか、お金持ちは犯罪しても捕まらないだけなのか?」をAIに聞いてみました。 なぜこの質問を投げてみたかというと、米司法省は新たに約300万ページにのぼるエプスタイン文書を公開し、それが…
消費税減税案に伴う「家計と暮らしの意識調査」 prtimes.jp クラシル株式会社が運営する節約アプリ「レシチャレ」のユーザー2,176名を対象にした、消費税減税案に伴う「家計と暮らしの意識調査」の結果です。 節約アプリのユーザが対象ですから、世間の平均…
確定申告のリアルな悩みあるある techbiz.com 株式会社テックビズによるフリーランス・副業層600人を対象に行った「確定申告に関する実態調査」の結果です。 確定申告の季節、やはり皆面倒で憂鬱になるようで、半数以上がネガティブな感情を持っていると。 …
安くても栄養がしっかり摂れる最強食材 fujinkoron.jp 前編の記事で食費の節約による栄養不足をしており、後編の記事では安くても栄養がしっかり摂れる最強食材を紹介しています。 安くて量が多い食材ばかりを求めると、どうしても炭水化物中心になりますか…
「お金を使わない休日の過ごし方」 ふと、「お金を使わない休日の過ごし方」をGoogleで検索してみたところ、上位に意外なサイトが出てきました。 www.acom.co.jp 上位でヒットしたのは、消費者金融・アコムが作っているお金の学び場「LOAN myac」というサイ…
自分らしくお金を使い切る極意 media.rakuten-sec.net 「死ぬ時が一番お金持ち」を避けたいと思っても、自分がいくつまで生きるのかわからないから貯蓄を取り崩すのは怖いもの。 かと言って、「人生100年時代」という言葉を字面通りに受け止めて、100歳まで…